奈良リトリート

絶対に遊んではイケない奈良で、遊ぼうツアー」が無事に終わりましたー。
終わったあとは疲れて爆睡でした(笑)

どんな感じだったのかはみつろうさんのブログで(笑)
三日坊主~自分にだけは勝てない理由~
隠せても、直せない「あなた」というカタチ
チーム毘沙門天は、つながりを信じた

楽しかったけど疲れましたね(笑)
でも、それは疲れることも楽しさの一部かなぁと。
楽しいことをしてたら疲れないよーって方もいつかもしれませんが。
疲れないことだけがいいかといえばそうではないと思いますよね。
疲れることもまたいいこと。

奈良リトリートで何が印象に残ってるかといえば何だろう??笑
なんか目の前のことを一生懸命にやってた感じですよね。
常に目の前にある出来事と向き合う感じかな?
それは、僕だけじゃなくて、すべての人が。

まぁでも、奈良リトリートだけのことじゃないね。
すべての人が常に目の前の出来事に向き合っている。

たとえそれが過去のことを思い出している人であっても、
未来のことを考えている人であっても。

過去のことを思い出している人は、
「過去のことを思い出す」という(目の前の)出来事と向き合っている。
そして、未来のことを考えている人も同じ。

まぁみんな「今」というこの瞬間を生きているんでしょうね。
「この一瞬の積み重ね」
それが時間というものがあるように感じて、そこに流れがあるように思うんでしょうね。

というなんかありきたりのような言葉になりましたが(笑)

なんなんだろうなぁ。
奈良リトリートのことをブログに記事として残そうとしたけど、
それは残せるものじゃないんだろうなぁ。

だからといって、この文章が何の意味もないってわけでもないけど。
そして、奈良リトリートがとてもすごいものっていうものでもない。
いやもちろん、奈良リトリートはすごいもので参加した人しか感じられないものだった。

でも、奈良リトリートに参加していない人も同じようにすごい「今」という瞬間を感じていたんだと思う。
そこに優劣はないかなぁ。

という感じでとりあえず書いてみたけど、よくわからない感じのまま終わります(笑)

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